保育のこと
むつみ保育園の保育目標
みんなと手をつなげる子ども
すべてを拝み、すべてのことに感謝の想いをもって
わけへだてなく、みんなを大切に、互いに力を合わせて遊ぶことができる、
“みんなと手をつなげる”子ども
そのために、保育者として-
子どもたち一人ひとりを「人として」見つめ、「丁寧に」向き合います
- 子どもたち一人ひとりの「想い」に寄り添い、尊重します。
- 子どもたち一人ひとりの行動から、「今何が必要なのか」を読み取れるように気を配ります。
- 丁寧な言葉、丁寧な関わり、あたたかな眼差しで見守ります。
- 子どもたちの「想い」や「行動」を受け止め、共感していくことを大切にします。
- 「させる」から「これしたい!」保育を大切にします。
保育について 大切にしている想いと方針
子どもたちの成長を支える
子どもたちにとって大切な乳幼期。
その大切な時期に自分を大切に、全身で受け止めてもらえるという経験を通して、子どもたち一人ひとりの自己肯定感につなげていきます。
自立心を育てる
自ら気づいて、自ら考え、そして動ける人に成長してほしい。
遊びの中で自ら区切りをつける、見通しをもって遊ぶということを大切にしています。
思いやりの心を育てる
友達や異年齢児との関わり、動物、虫など様々な生き物に接して、優しい心、思いやりの心を育みます。
保育者に愛され、丁寧に接してもらい、認めてもらうことで自分自身も大切にできる心を育みます。
のびのび遊ぶ
豊かな自然に触れながら、思いっきり体を動かす中での発見や、五感を使って遊ぶこと中で、いろんな経験につなげていきます。
遊びを通して学ぶ
「遊び」を通して、集中力、他の子どもたちと協力する力、想像する力を獲得しながら、心豊かな社会性につなげます。
子どもたちの一日
0歳の生活の流れ

1・2歳の生活の流れ

3歳以上児の生活

にじ組の日(3・4・5歳児 異年齢交流)毎週火曜日

毎週火曜日は、「にじ組の日」。3・4・5歳児がクラスの垣根を超えて交流できる場を設けています。
異年齢の子どもたちが関わることによって、年下の子どもに優しくする気持ちを持ったり、年上の子どもへの憧れを抱き、成長のステップを踏む、子どもたちが共に手と手をつないで成長する機会、それがにじ組の日です。
行事
日々の保育の延長線上にあって、しかし日々の保育だけでは得ることのできない“豊かな経験”や“達成感”を通して、子どもたちの豊かな成長を見つめる機会として捉えています。
4月
入園式
はなまつり
交通安全教室
5月
春の遠足・えんそくごっこ
こどもの日
さつま芋の苗植え
6月
水遊び
保育園へ行こう
7月
プール
七夕会
8月
盆会
なつまつり
9月
非常食体験
おじいちゃん、おばあちゃんとあそぶ会
10月
うんどう会(2、3、4、5)
芋ほり
11月
秋の遠足
焼きイモ
親子給食
12月
報恩講
おみせやさんごっこ
もちつき
2月
生活発表会(2、3、4、5)
保育参観(0、1)
小学校見学(5)
3月
ひなまつり会
卒園カレーづくり(5)
お別れ会
修了式(5)
毎月
誕生日会
ひなんくんれん
正課教室(毎月)
リトミック教室
対象:1、2、3、4、5歳児
(リトミック研究センター)
体育教室
対象:3、4、5歳児
(アスカスポーツクラブ)
園MAP
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園庭
園舎1階
園舎2階
















